叔母の認知症

叔母から着信がありカタログギフトが届いたけどやり方がわからないという内容だった。

翌日、叔母の家に行ってみたが車はあるのに返事がなく電話をかけても出ないので、少し心配だったけど、以前もこういう事があったから明日また寄ることに。

夕方、着信に気づいて電話を掛けて来たので、カタログギフトのやり方を説明しに行く事とその事を忘れないように手帳にメモしてくれるようお願いした。

で、案の定、同じ内容で電話が来た(^_^;)

先ほど電話もらった事とカタログギフトのやり方を説明しに行く事と明日行く事を手帳にメモしてもらった事をゆっくり穏やかな声で伝えてみた。

結局、叔母は3回電話を掛けて来た。翌日兄も掛けたらしいから寝たらリセットされてしまったらしい。

翌日、カタログギフトのやり方を説明しながらやってもらい、カタログにメモを残す事しました。

内容は、私がカタログのハガキを投函した事と商品は○日に届く事とわからなくなったら私に電話してくれる事の3つ。

あれから電話はないからこれで良かったのかも。

叔母はすぐ忘れちゃうから怖い怖いと言っていた。早く娘さんと住めるようになるといいけど。